自由が女性のキレイを左右する。


何もせずキレイが通じるのは20歳まで。
しかし年齢を重ねオトナになればなるほど自由自在に「キレイを自分でつくり出す」ことができます。

だから楽しい。
「このままでいっか」で諦めるのも自由だし、

「もっともっと磨きをかけたい」と美に貪欲に実践を重ねてキレイになることも自由。

お水1つにしても、
こだわって自然豊かな湧き水を汲みに行き、隅々までキレイが行き渡るイメージをしながら呑むことも、

キンキンに冷えた甘いジュースを朝昼晩飲むのも自由。

体のことを労って、
毎日セルフケアを丁寧に実践し、若々しい肌や身体づくりをすることも、

毎日スイーツやポテチをコッソリ食べるのも自由。

子どもたちから見ると「大人は自分の好き勝手でいいな」って憧れを感じるようだけど、

オトナの自由には自分への責任ももれなく付いてきます。

自由な選択、自由な習慣の積み重ねが「今」の自分に反映されているので、

もし受け入れたくない容姿や心に妬みや恨みがあったとしても、それは誰のせいでもなく、紛れもなく確実に自分の自由によってもたらされたものです。

冷えたジュースをいつも飲んで、ポテチやスイーツを食べて「何で太るのかしら?」って思うのは自由ではなく、自分の自由度を知らないだけです。

恨みや妬みも、自分が勝手に持っているだけなので人のせいではありません。

捉えかた、行動、習慣を自分の好き勝手にカスタムできる境遇にせっかくいるので、

私は自由を自分のベストに変えれるようにこれからも有効活用していきたいです。

皆さんは、どんな自由を選択していますか?自分の生きざまを見つめてみると、カンタンに解決法も見えてきます。

自分次第でキレイも確実に左右されます。

シャープなフェイスラインも、たるんだフェイスラインも自由な選択の結果。

この自由が、
オトナのキレイの分かれ道です。

byカオリクドウ

ビューティライフを生きる。

自分が満たされるココロのあり方や生き方。

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